PRISTINの男性マネージャー、過度なスキンシップにネットユーザーが強く反応

ガールズグループPRISTINの男性マネジャーが、メンバーに対して過度なスキンシップする場面が見られ、ファンが眉をひそめていると30日、スポーツソウルが報じた。

報道によると、今月26日、各種オンラインコミュニティーに「ガールズグループPRISTINのファンサイン会現場」というタイトルの文章とともに、男性マネジャーがメンバーのシヨンに毛布を巻いてあげている姿が写った写真がアップされた。

写真の中でマネジャーの男性はまるでバックハグをするかのようにシヨンに密着して腰に毛布を巻いてあげている。

これに、ネットユーザーたちは「女性のマネジャーらがいるにもかかわらず、敢えてそうする必要があるのか」と過度なスキンシップについて指摘した。

特に該当メンバーはまだ未成年である2000年生まれとあって、論争が激しくなっている。

これ以外にもネットユーザーたちは、男性マネージャーが座っているメンバーに密着していたり、スケジュール移動の際メンバーたちの肩を抱くなど不要なスキンシップをしたと主張した。

これに対して所属事務所Pledis側は「騒動について、事実確認が必要なようだ」と伝えた。

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