T.O.P摘発前、他のBIGBANGメンバーも薬物検査受けていた! 結果は「陰性」

BIGBANGのT.O.Pが大麻吸引容疑で摘発され、衝撃が走る中、同じ時期にBIGBANGの別のメンバーも薬物検査を受けていた事実が2日、明らかになった。スポーツ朝鮮が報じた。検査の結果は「陰性」反応だった。

報道によると、法曹関係者の話として、該当メンバーはT.O.Pが取り調べを受ける前の4月以前に取り調べに応じた。大麻だけでなく、すべての薬物に対する検査を受け、陰性反応の判定を受け、異常がないとの結論が出たという。

T.O.Pは入隊前の昨年10月、ソウル・龍山区漢南洞(ヨンサングハンナムドン)の自宅で20代前半の女性練習生と大麻を吸引した容疑を受けている。警察は麻薬類管理に関する法律違反の疑いを適用、起訴意見付きで検察に送致した。

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