T.O.Pと大麻吸引ハン・ソヒ開店のショッピングモールが大盛況! ”フェミニズム商法”に批判も 

BIGBANGのT.O.Pと大麻を吸引し物議を醸した歌手練習生出身のハン・ソヒがオープンしたショッピングモールで販売を開始したTシャツ200枚が、わずか30分で完売した。

ハン・ソヒは昨年12月30日午後5時にショッピングモール「HXXSXXHEE」をオープン。商品はマンツーマンスタイルのワンサイズブラックTシャツ1枚で左胸部分に「feminist」という白文字の筆記体ロゴが刻まれているのが特徴だ。

ハン・ソヒのTシャツが完販されたことに一部ネットユーザーらは、「ハン・ソヒがフェミニズムを商業化している」と批判的な視線を見せている。また彼女が販売する服は、綿100%のマンツーマンTシャツにしては高額な5万6000ウォンで、一般のショッピングモールと違って、単純な心変わりによる返品、交換、払い戻しは不可能だと掲載している。

ハン・ソヒは4日、Instagramに「2次製作はブラックにホワイトを追加して入庫する予定です。1月20日ごろになると思います。正確な日程が決まったら、事前に告知します! マンツーマンの次にフーディー、ボンバーの製作を計画中です。購入してくださって本当に感謝します」と購入者に感謝の気持ちを伝えた。

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