JYJユチョン、議論を呼んでいる左腕のタトゥーはジャスティン・ビーバーを真似た?

召集解除となったJYJのユチョンに、時ならぬタトゥー騒動が浮上し、ネットユーザーたちの関心が高まっている。

話題を集めたユチョンのタトゥーは、女性の顔の図柄で左腕に彫られている。ネットユーザーたちは婚約者ファン・ハナさんの顔を彫ったと推測している。

ネットユーザーたちは「こんな大きなタトゥーを入れて、別れたらどうするの?」「今後も演技をするのであれば、あんな目立つ場所にタトゥーはしないのでは?」「軍服務中にタトゥーを入れるなんて。いくら社会服務要員でもこれは問題が大きい」とさまざま意見をめぐらせている。

一方、子のタトゥーについてジャスティン・ビーバーをまねたのでは?との声も。ジャスティン・ビーバーはかついて恋人だったセレーナ・ゴメスの顔のタトゥーを左腕に彫ったことがあり、破局後にこのタトゥーを消そうとしたが失敗したことを雑誌のインタビューで語った。

また、Block Bのジコもかつて左腕に、ある人物のタトゥーを入れたことを明かして話題を呼んだことがある。ジコの場合は「彼女」ではなく、世宗大王(セジョンデワン=ハングルの創製者)だった。

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